クリスマスを彩るリースとスワッグ作りワークショップ|東急ベルセレクト

ランコントレ クリスマスリースとスワッグ作りワークショップ

自由が丘の花のアトリエ「ランコントレ」からクリスマスを彩るリースとスワッグ作りワークショップ参加チケットをベルセレクト限定販売

自由が丘駅からほど近い花のアトリエです。イベントの装飾、フラワーギフトの販売、撮影のスタイリング、レッスンを中心に、昨年は創業25周年を迎えました。

1992年、自由が丘にアトリエ「~Rencontrer~ランコントレ」をオープン。 渡仏で培ったパリ仕込みの花装飾は、多数の雑誌等に掲載されています。 アトリエでのレッスンへは他府県からの受講生も多く、講師を務めるNHK文化センター横浜ランドマーク教室では、1999年4月の開講以来およそ20年に渡り満員講座として好評を博しています。

著書: 「パリ色のブーケ」草土出版
  「26語の花飾り」草土出版
  「きほんのフラワーアレンジ」学研

ランコントレお店外観

クリスマスリース

クリスマスリース

クリスマスリース(サパン)

フランス語で樅をさす「サパン」。まるでサパンの森のように深く豊かに香る樹々たちを、余分な装飾をそぎ落としてシンプルに仕上げました。異なる数種のグリーンが引き立つシックで大人のクリスマスリースです。

10,800円(税込・送料込)

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クリスマスリース

クリスマスリース(ルージュ)

青緑色の針葉樹の豊かな香りの中に小さく赤い野ばらの実を散りばめて、ナチュラルに仕上げました。華やぎのある「ルージュ」をキーカラーに、ベルベット調リボンの色も統一した可愛らしい印象のリースです。

8,640円(税込・送料込)

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スワッグ作りワークショップ

スワッグ

ピープルワイズカフェたまプラーザ

クリスマスシーズンの暮らしの飾りと言えば、フランスでは生のSapin de Noël(クリスマスツリー)が一般的ですが、日本ではドアに飾る丸い形のリースも大変ポピュラーです。更に、スワッグはリースに比べて手軽に作ることができて、昨今人気の飾りとなっています。
スワッグとは、一般にブーケのように束ねて作る壁飾りのことを指します。一年を通して様々な素材で楽しむことができますが、この度のワークショップでは、クリスマスシーズンのお支度として、ヒバやモミなど針葉樹をベースにしたクリスマス・スワッグを作ります。まるで森の中を歩くような豊かな香りとともにお楽しみください。
お作りいただいたスワッグは、飾りながら乾燥させてクリスマスまで、更には年が変わっても尚飾りながら、アンティークな色味への移ろいをお楽しみいただくことができます。

日時 2018年12月7日(金)15時~16時30分 (受付時間:14時45分~)
参加費 5,500円(税込・材料費込)
定員 16名
場所 ピープルワイズカフェたまプラーザ  →詳細はこちら

●サイズ:幅約30cm 長さ約70cm
●材料:モミ枝、ヒムロ杉、ヒバ、ユーカリなどエヴァーグリーン、野ばらの実、ユーカリの実、など。
●イメージ:香り高い生の素材を束ねたクリスマス・スワッグ。野ばら実の枝ぶりを活かしてソヴァージュに仕上げます。
※当日ご持参いただくものはございません。
※リボンは、サンプルに使用した鳥の刺繍のものと、シックな無地からお好みで当日お選びいただきます。
※材料は、自然素材のため変更になる場合がありますが、クオリティとテイストを損なうことなくご用意させていただきます。

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